インドの医療関係の企業の魅力について


これまで大きく上昇してきたインド株ですが、2006年ごろからポスト中国株として、インド株への投資
が活発化しましたが、世界的な景気後退により海外投資家の資金が大量に流出しました。


このため、インド株式市場全体の指数は大きく低迷しています。今後も世界経済が米国主導でいくの
であれば、こうした状況は残念ながらしばらく続くことになると思います。


それでは投資先はゼロなのかといえば、そんなことはありません。実際にインド国内には優秀な企業
は沢山あります。しかし、世界経済がこういった状況にあるので、インド国内から日本のトヨタのような
世界的な企業が誕生するのはもうしばらく先のことになりそうです。


世界経済が疲弊している中で目されているのが医薬品や医療関係です。医療に携わる人材のアウト
ソーシングを含めて、今現在インドは世界中から注目されています。


一つには世界的に猛威を振るっている新型インフルエンザの問題があげられます。国家規模で対策
に乗り出さなければならない問題ですので、この分野の企業はこれから大きく成長するでしょう。


ですので、インド株やインド株ファンドだけでなく、他の金融資産へ投資する上でも医療関係は今後も
数年間にわたって成長が見込めるわけですので、ポートフォリオに組み込まれるのも良いでしょう。








posted by インド株で株式投資 at 21:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | インドの注目業種 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インドの保険業界の規制緩和進む


第一生命がインド市場に本格参入したことによって、今後インドの
保険市場が大きく変貌を遂げることとなりそうです。



実際に、90年代初頭からインドの金融セクターは、次々と大胆な
規制緩和や制度改革が進められております。



そして2000年には、保険セクターは、民間企業に開放されること
となり、外資合弁もこれに含まれて下ります。



一方、これまで外資のインド保険市場への参入障壁が高かった大
きな要因としてあげられるのが、保険業界では26%までしか外資
による出資は認められていませんでした。


こうした傾向は、当分継続されることとなりそうです。


しかし、現状からいっても外資の参入が飛躍的に進んでるとはいい
がたい状況にありますので、今後、外資に対する規制緩和がさらに
進むことで状況は一変することも考えられます。



今現在、インドの保険業界は、国営4社で全体の70%以上を占め
ている状態にありますが、そんな中にありながら民間損保会社が
市場全体を大幅に上回る伸び率で成長しています。



経済成長の発展によって、インド国内で中間層が続々と台頭して
いることから、車需要の拡大が期待されております。



これにともなって、自動車保険の需要も平行してたかまることとに
なるので、今後も市場拡大が期待できます。



これまで、日本国内の保険業界が海外に進出することは、あまり
聞いたことがなかったわけですが、これを機に、一気に海外進出
が活発化されることとなりそうです。








タグ:保険市場
posted by インド株で株式投資 at 00:22 | インドの注目業種 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インドのタバコ業界について



今回は、インドのたばこ業界について簡単ではございますが
解説させて頂きたいと思います。



世界的風潮からか、インド国内でも禁煙化の動きが日増しに
進んでいることから、残念ながら今現在、インドのタバコ業界
も厳しい状況におかれております。



実際に、今から5〜6年ほど前にインド政府はデリーを中心に
好況での場所の喫煙は勿論のこと、タバコの広告を禁止して
おり、こうした規制がインド国内で広がっています。



日本でも、一部の地域では歩きタバコも厳禁とされております
が、インドの愛煙家の人達にとっても厳しい政策が次々と打ち
立てられ肩身の狭い思いをしているようです。



事実、ここ数年でかなりタバコを吸う人が減ってきているようで
す。もともと日本よりも禁煙率が低いとされていたので、特に物
議を訴える動きもみうけられません。



私がIT関連の企業に勤めていた時のインド人のエンジニアの
中にも喫煙者がいましたが、仕事中禁煙する姿をみたことが
なく、自己コントロールすることができるようです。



そして、インドでは日本ではあまりなじみのない噛みタバコや
パイプをたしなむ人も多く、これらが口腔がんの要因になると
されており、また、喫煙による肺がん率も高いようです。



そして、インドのタバコ産業を牛耳っているのが、世界最大の
タバコメーカであるフィリップモリスです。



フィリップモリスは、インドの合弁事業パートナー、ゴッドフリー
・フィリップス・インディアの施設を利用してタバコを製造・販売
することを交渉している最中のようです。



個人的には、確実に市場規模が縮小傾向にあるタバコ業界が
今後どのような形で変貌を遂げるのか興味があります。


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タグ:タバコ 禁煙
posted by インド株で株式投資 at 22:15 | インドの注目業種 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自動車セクターは割安銘柄で一杯



インド株式市場の現状についてですが、セクター間でかなり差
が開いており、不動産及び建設セクターは概ね割高に推移し
ておりPERが100倍を超えているものも少なくありません。



不動産、建設、インフラ関連に人気が集中している主な理由
として、大型電力開発プロジェクトの落札などにより、着工か
ら完成まで長期間に及ぶため、長期に渡って成長すること
が期待できる点があげられております。



先日、タタ・モータースより30万円以下の小型自動車を投入
することを発表されたことにより、今後大きく市場が拡大する
ことが期待される自動車関連は意外と低いです。


PER10倍以下も逆に珍しくない状態にあります。


外資の参入がさらに活発化することが予想されているので、
内需出遅れセクターとして今後見直されることにより大きく
上昇する可能性は高いと思います。



外需に関しましては、インド経済の躍進をこれまで大きく支え
ているIT・ソフトウェア業界がサブプライムローン問題にどの
程度影響をうけることになるか見極める必要があります。



というのも、米金融業界大手の多くを顧客に持っている以上、
リセッションが確実のものとなれば、それなりに受注も減少
することを余儀なくされます。


ですので、米国市場の行方をしっかりと見極めたいところです。




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posted by インド株で株式投資 at 18:32 | Comment(0) | インドの注目業種 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インドの小型自動車市場について


先日、インド自動車最大手のタタ自動車が日本円で30万円
以下の超低価格車が発表され話題を集めました。



発表された車の画像を見たのですが、意外とまともそうだった
ので、正直驚いたのですが、また、タタ自動車の技術力という
か、発想力にも驚かされました。



思った以上に好評を博しており、世界中から引き合いが来て
いるようで、今後は、各国の自動車規定に合せる必要があり
ますが、世界進出に向けて着々とす進んでいるようです。



インドでは、経済成長が今後さらに加速することが予想され、
中間層をターゲットに世界中の企業がどよめきだってます。



そんな中、米フォード・モーターが低価格な小型車市場に参入
することを発表し、すでに同社が所有するインド南部タミルナ
ド州の工場の年産能力を今後2倍の20万台に引き上げます。



勿論、中間層をターゲットにインド市場の販売を大幅に拡大す
るためですが、フォードは5億ドルを投入し、小型の低価格車
の生産を本格化する構えにあります。



今後同市場には、韓国や、日産などの世界的な自動車メーカ
ーがしのぎを削ることとなり、今から注目されています。



また、フォードは、傘下おさめている高級ブランドの英ジャガー
と、ランドローバーを上述したタタ自動車に売却する可能性が
あり、小型車販売に力を入れる姿勢が伺えます。



今後は、環境などの問題にも十分考慮しながら、小型自動車
の市場が拡大することを、願います。


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posted by インド株で株式投資 at 20:02 | Comment(0) | インドの注目業種 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インドの小売市場は日本の3倍


【インド株から始める株式投資入門】



今現在、中間層が台頭しているインドにて、個人消費が大幅な
伸びを示していることから、小売市場の拡大が期待されます。


事実、今後10年間で3倍程度拡大される事が見込まれてます。


人口11億人のうち約3億人が中間層と目されているインド市場
に注目が集まっていることから国内外の流通業界がシェア争い
にしのぎを削っている状態が続いております。



やはり、中国同様に人口過多なインドにおいて経済成長により
中流階級だけで、日本の人口の3倍の3億人は魅力です。



そんな中で、インドの小売業は、中小零細業者が多数をしめて
おり、欧米の大手流通業が参入する余地が存分にあると捉え
られているようで、今後活発化することが予想されます。



そんな中で、小売りチェーン世界最大手の米ウォルマートは、
携帯電話事業を展開するバルティという企業提携することによ
って、事業を拡大することが予想されます。



また、若い世代が地元の小売チェーンが取り扱う衣類などに
対して不満をもっていることから、この点を絞り込むことにより、
日本の小売業が進出する余地も十分にあると思います。




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posted by インド株で株式投資 at 02:18 | Comment(0) | インドの注目業種 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インドの小売業について



【インド株から始める株式投資入門】



今回はインドの小売業界についてなのですが、急速な経済成長
にともない、人々の暮らしが向上するにともなって、小売業界も
大きく発展しております。



インドの小売業のトップの一角とされる大型スーパーマーケット
チェーンのビッグ・バザールを運営するパンタルーン・リテール
という会社は、インドの特集番組などでも度々紹介されます。



同社は、独自の経営スタイルで、他を圧倒しており、また、NGO
のセイブ・ザ・チルドレン・インディアと共同で、恵まれない子供
たちを救済するキャンペーンで大きな話題を集めました。



ビッグバザールはインド主要都市に大型のスーパーを展開して
いることから、非常に大きな規模のキャンペーンとなりました。



ビッグバザールは、食品を中心に、衣料品、家電製品、生活雑貨
を取り扱っており、ビッグバザールのターゲットは夫婦年齢28歳
以上で子供2人の共稼ぎ世帯の中間所得層です。



清潔な店舗と、品揃えのよさが売りとなっており、中間層に受け
るための要素をほかよりも多く備えております。



1992年に1号店がオープンされ、昨年度は400億ルピーを売上
げ、今年度は650億ルピーとなることから、その驚異的な成長スピ
ードにはさすがに驚いてしまいます。



インドの小売業は今後も大きな発展が期待できます。




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posted by インド株で株式投資 at 00:20 | Comment(0) | インドの注目業種 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

期待高まるインドの自動車産業



【インド株から始める株式投資入門】


先日、日産のゴーン社長は、インドで中間層の台頭が著しいことから、
低価格帯の車を投入することを発表しました。



今後、インドの自動車業界は急速に発展することが期待されている
わけですが、そんな中で、インドを代表する自動車メーカーである
タタ・モータースは、乗用車シェア第3位、商用車では第1位のインド
国内の最大の自動車メーカーです。



事実、商用車のシェアは、05年度から06年度には6割以上上昇して
おり、圧倒的なシェアを誇っております。



タタ・モータースの歴史は以外にも古く、設立されたのは1945年で、
07年3月期の連結売上高は前年比36%増の売上高を達成してます。



そして、独特のフォルムで人気の伊フィアットと製造及び営業面で、
すでに提携していて、市場を賑わせる可能性が高い低価格自動車
の構想が現実化に向けて動いているようです。



これまで、タタ・モータースは、収益の90%以上をインド市場に頼っ
ていましたが、ジャガーをはじめとした買収を手がかりに、来年以降
世界事業を拡大することが予想されます。



これまで、低価格帯の車を中心に製造していたタタ・モータースに
とって高級車の製造により大きく飛躍する可能性を秘めております。



タタグループは、自動車製造以外にも、世界中の企業の買収を積極
的に行なっており、おおむね成功しております。



今後も更なる成長が期待できそうです。




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posted by インド株で株式投資 at 19:17 | Comment(0) | インドの注目業種 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インドの小型自動車市場は宝の山?



【インド株から始める株式投資入門】


インドの経済成長は年々目を見張るものがありますが、それにとも
ない中間層が飛躍的に拡大しております。



これまで庶民の唯一の足とされていたバイクに車が加わることとなり、
その中でも、小型車に人気が集中しております。



インドは世界最大の二輪車人口なので、今後の経済成長によっては、
この層を中心に自動車市場が飛躍的に拡大することが期待されます。



インドでは、道路環境があまりよくなく、東京の下町の路地裏のように
細い道が多いので、大型車よりもコンパクトで、比較的に低価格で製造
することが可能な小型車の方がうけています。



実際にこれから台頭する中間層を意識して、インドの自動車業界では
低価格車開発競争が起きています。



インドの大手自動車メーカーのタタモーターは来年、2500ドル程度の
車両を発売する計画をすでに発表しています。



日本企業も黙って指をくわえて眺めるわけにはいきません。


これまで、インドではスズキが日本の自動車メーカーでは圧倒的な
指示を集めていましたが、トヨタ、ホンダ、日産も本格的に参入し、
日産は超低価格車をインド市場に投入します。



インド自動車工業会(SIAM)が発表した4―9月の乗用車の国内新車販
売台数は、前年同期比13%増の72万台です。



今後、少なくとも5年間は2桁成長を見込んでいるようですが、どんな
に悪くても後退することはないので、まだまだ期待できます。


問題は車の性能がどの程度なのかだけです。




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posted by インド株で株式投資 at 21:36 | Comment(0) | インドの注目業種 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日までインド経済を支えた繊維業



【インド株から始める株式投資入門】


インドの主要産業として、これまで支えてきた繊維産業は雇用者数
3,500万人、GDPの4%、工業生産の14%とIT・ソフトウェア産業
で世界を牽引する今現在でもインドの重要な産業の1つです。


事実、国際的に見てもインドは繊維生産で世界の10%のシェアを
ほこり、中国に次ぐ世界第2位の繊維生産国であることからも、
その規模の大きさがお分かり頂けるかとおもいます。


繊維の中でも、綿花の生産は世界の14%を占めており、綿糸、綿布
の防織品でも中国に次ぐ世界第2位となっております。


また、インドは化合繊維に関しましても中国、台湾、韓国、に次いて
世界4位の生産量となっております。


中国とインドの繊維産業を比較した場合、中国は衣類などの比率
が圧倒的に高いのに対して、インドの場合、衣類だけではなく、布
などの生産量もほぼ同等となっております。


そして、インドでは国際競争に打ち勝つ為に、インド国内の繊維産業
にたずさわる企業を守る為に繊維製品の輸入関税率を20-40%と
高く設定しております。


日本の大手繊維メーカーも続々とインドの企業と事業提携を結んで
おりますが、今後もこうした傾向は増加することが予想されます。


日本の企業はその高い技術をインドの企業に伝授しながら、自社の
製品を効率よく優先的に製造してもらうのが一つのスタイルとして
事業提携が結ばれることとなりそうです。


いずれ、インド経済が成長が、ある段階まできたときには、繊維産
業の規模は縮小する方向へと進むこととなると思いますが、インド
の主要産業の1つであることはこの先も変らないと思います。




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posted by インド株で株式投資 at 19:01 | Comment(0) | インドの注目業種 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

成長幅の大きいエネルギー事業




インドが中国のように、世界の工場化するにはインフラ整備とともに、
エネルギー資源の確保が急務とされております。



このため、今現在インド国内のエネルギー資源関連の事業を行う企業は、
インド政府による万全の後押しを受けながら成長していくと思います。



インド株式市場の代表的な株式指数のSENSEX30指数には、オイル・アンド
・ナチュナルガス・コーポレーション(ONGC:インド石油ガス公社)が組み
込まれております。


ONGCはインド政府が株式の74%保有する業界最大手企業で、ONGCの
主力事業は、原油と天然ガスの供給です。



しかし、原油だけいくら仕入れても、国内のエネルギー需要を満たすこと
は難しいとされておりますので、不測の事態を招かない為にも、世界の
資源国と対等に渡り合うひつようがございます。



こうしたことを背景に、今現在インドでは、主要エネルギーを原油から
天然ガスへとシフトする動きが見受けられます。



インドには油田がほとんどないため、ONGCはロシアやイランなど海外の
油田権益の取得に全力を注いでおります。



ONGCでは、国内の海底天然ガス田開発に加えて、国内に各所にLNGターミ
ナルと呼ばれる液化天然ガスの受け入れ基地も建設中です。



こうしたことから、ONGCはインド経済発展の大きな部分を担う企業である
ことがお分かりいただけるかと思います。





※投資は自己判断・自己責任でお願いいたします。
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 さまが、いかなる損害を受けた場合におきましても、当方
 では一切の責任を負いませんので予めご了承下さい。

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posted by インド株で株式投資 at 03:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | インドの注目業種 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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